LUCKY TAPES

MONO NO AWARE

Muff
seppuku

【DJ】

DÉ DÉ MOUSE
Koichi "Hana-G" Hanafusa
TAIYA

TIME TABLE


12:20~13:05 Muff
 
13:05~13:35 DJ TAIYA
 
13:35~14:20 LUCKY TAPES
 
14:20~14:50 DJ Koichi "Hana-G" Hanafusa(from Fujirockers.org)
 
14:50~15:35 MONO NO AWARE
 
15:35~16:20 DÉ DÉ MOUSE
 
16:20~17:05 切腹ピストルズ
 
変更がある場合は、その都度お知らせ致します。
 
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LUCKY TAPES

LUCKY TAPES

 
高橋海、田口恵人、高橋健介の3人組。2015年にデビュー・アルバム『The SHOW』をリリース。翌2016年にシングル「MOON」をリリースし、同年全国公開された映画『オオカミ少女と黒王子』(主演:二階堂ふみ)には挿入歌として新曲2曲を提供。7月には、共同プロデューサーにtoeの美濃隆章氏を迎えた2ndアルバム『Cigarette & Alcohol』をリリースし、フジロック・フェスティバルへも出演。ホーン・セクションや女性コーラス、パーカッションなどを加えた総勢9名のライブ・パフォーマンスも各方面より高い評価を集めている。20179月にEPVirtual Gravity』をリリースし、そのリリース・ツアーでは全国各地ソールドアウトが続出。20185月にメジャー・デビューEP22』を、そして10月には待望のメジャー・デビュー・アルバム『dressing』をリリース。


MONO NO AWARE

MONO NO AWARE

 

東京都八丈島出身の玉置周啓、加藤成順は、大学で竹田綾子、柳澤豊に出会った。

 

その結果、ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、期待を裏切るメロディライン、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルや国内外の枠に囚われない自由な音を奏でるのだった。

 

FUJI ROCK FESTIVAL’16 "ROOKIE A GO-GO"の投票から翌年のメインステージに出演。

20173月には、1stアルバム『人生、山おり谷おり』をP-VINEより全国流通。

同年8月ペトロールズのカヴァーEPWHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? – EP』に参加。

同年12月には『人生、山おり谷おり』LP盤+ZINEをリリース。

発売記念イベント「天下一舞踏会」を渋谷WWWで開催しチケットはソールドアウト。

20188月に2ndアルバム『AHA』を発売、恵比寿LIQUIDROOMワンマン公演を含む初全国ツアーを成功に収める。。

 

数々の国内大型フェスに出演し、海外アーティストのサポートアクトを務めるなど、次世代のロックバンドとして注目を集める。


Muff

 

FUNKYにうねるグルーヴ。表情豊かに自在変化するギターアンサンブル。極上インストゥルメンタルJAM FUNK BANDMuff

一期一会なジャム遊びによってカラフルに表情を変化させるダンサブルでファンキーでピースフルなグルーヴィートリップサウンドを軸に全国のフェス、パーティーシーンで活躍。

2012年に全国リリースした2ndアルバム「Total Exprience」は多くのゲストミュージシャンが参加した名作となり、今もなお売れ続けている。

20147月、FUJI ROCK FESTIVAL 2014に出演し、満員のGYPSY AVALONステージですばらしいパフォーマンスを披露。大成功を収める。

20151021日 ニューアルバム「HELLO, NEW WORLD」が全国一斉発売。Mountain Mocha Kilimanjaroのファンキーオルガニスト、Mzoこと溝口祐毅がアルバム制作より急遽、正式メンバーとして加入が決定。オルガンサウンドとの構築でさらに深みのある音世界を表現することに成功。5人の音+@がぎっしりと詰め込まれた、全9曲、60分を超える超大作が完成!

2016年、5人編成の新生Muffは全国各地のフェスやクラブイベントで精力的にライブ活動を行なうが、Mzoがより深いFUNK MUSIC追求のため、201612月で脱退。

20171月、新メンバーとして大阪より上京してきた鍵盤奏者、飯原直樹が正式加入。現在の形となる

2018425NEW ALBUMMETRO FUTURE」をリリース!


切腹ピストルズ(せっぷく・ぴすとるず)

 

「日本を江戸にせよ!」を合言葉に、野良着で暮らしながら、和楽器による演奏を全国各地で繰り広げる。西暦1999年の大晦日に江戸で始動。現在、日本各地の隊員18名で編成。和太鼓の演奏、寺子屋の実施、寄席の主催などをしている。


DE DE MOUSE

DÉ DÉ MOUSE

 

遠藤大介によるソロプロジェクト。

作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、

他作品のプロデュース / 楽曲提供 / remixも行う。

メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ/和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。

トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。

2018/8/2には7th アルバム「be yourself」をリリースし、8月に京都メトロ、9月に渋谷O-EAST10月には中国にてワンマンツアー開催。

バンドシーンとクラブシーンの枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。

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DÉ DÉ MOUSE

 

DÉ DÉ MOUSE is distinguished by his one of a kind music style and dynamic live DJ sets with keyboard performances.

 

Mixing tribal music from Tibet, Indonesia and children’s voices with a touch of his soul, DE DE MOUSE chips them into single sounds and edits them to create significant melodies.

 

From Acid House to Amen Break, and Hip Hop to Fusion, he links and mixes keywords together to create new sounds for the Electric scene.

 

A mix of sounds of synthesizer intertwined with unique chords, he creates an energetic beat that fits in the breakcore genre. 

 

Not only his musical approach but his live performance is extraordinary. 

He puts full of his energy and creative ideas into his live set to entertain his audience.

 

The style of live performance changes from time to time, such as aggressive twin drums style, dance remixes, piano solo and so on.

 

DÉ DÉ MOUSE also collaborates with other artists and creators from all over the world in fashion, game, graphic and art industry.

 


Koichi"Hana-G"Hanafusa

Koichi"Hana-G"Hanafusa

(from Fujirockers.org)


TAIYA

DJ TAIYA

十日町市松之山在住。

松之山温泉「すなっくで~す。」でのDJイベントにてプレイ。

昨年フジロックボードウォークキャンプ

でのDJでは参加者を酔い夜へ導いた。

松之山温泉の様に熱い選曲。

心も体も温まる。

TAIYA worldを!!